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2006. 1. 31

しとしと

雨雨雨ばっかり。
洗濯物も乾きません。
一月最後の日は雨でした。
太陽が恋しい。

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2006. 1. 30

帰宅までに

えいじの帰宅までにケーキ(昨日の残り)がなくなりそうで怖い。
色んな味が楽しめるということは、飽きないということで、飽きないということは、
止まらないということで…。
誰か止めて。

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2006. 1. 29

ホワイトチョコムースのケーキ

こっくり甘いホワイトチョコムース

何が彼をこうも駆り立てるのか。
上のチョコがクルクルしているのも喜々として作ってらっしゃいました。
なんだろ、ストレス??(禁句)
ホワイトチョコのこっくりした甘さと、中のフランボワーズジャムと苺ゼリーの甘酸っぱさ、そして苺ムースの爽やかな酸味が口の中で一緒になって、あぁもう堪らない。下のビスキュイのザクザクした食感もかなり…。
問題は切りにくさ、かな。
夜中に二人でビスキュイ飛ばしまくり。
そしてもそもそと夜中にゴミ拾い。そんなのも含めて楽しい休日。

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2006. 1. 28

甘酸っぱい

ゼリーふるふる

久々の(えいじによる)お菓子作り。
定番になってきた苺のゼリー&ムース。
ゼリーがいつもより柔らかめでおいしい♪
しかし今回はこれだけで終わらなかったのだ!
明日へ続く。

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2006. 1. 27

時効警察

侍殿推薦の「時効警察」を眠いけれど見る。
今回もシティボーイズの時の曲が流れてた。いい曲。でもホント謎な笑い。「誰にも言いませんよ」カードの縁取りが変わっているなんて知らなかった。ホントどうでもいい。
来週もがんばって起きていよう。

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2006. 1. 26

第8回桂小米朝勉強会 らくごの世界

すっかり恒例となった勉強会。今回は一人でてくてく南御堂へ。

本日の演目
「兵庫船」 桂雀太
「かぜうどん」 桂小米朝
「茶の湯」 桂歌々志
「くっしゃみ講釈」 桂小米朝

一人で行くとついつい周囲の人が気になる私。
というか、誰でも気になるんじゃないか?開演前に爪を切り始めるおじいさん…。飛んでます、爪。そして舞台にコートを置くおばさん。邪魔だったのね…。携帯の電源をどうやって切るのか隣の人に聞いているおばあさん。おいおい。
楽しい落語会になりそう…。

「かぜうどん」
うどん食べたい。めちゃくちゃ食べたい。寒い中でズズっとすすりたい。最後の方の切れたうどんをつまんではすすりつまんではすすりするところなんてもう…。おなかへったー。
「茶の湯」
歌々志さん、なかなか好み。落語が好きなんだなぁという雰囲気が伝わってくる話し方。学生の時は落研に入っていたらしい。こうやって見るたびに好きな落語家が増えてゆくのね、と思う。いいんだか悪いんだか。
「くっしゃみ講釈」
くしゃみのところで拍手が起こった。小米朝汗だく。
どうも来月宗助さんがこの噺をするらしい。行きたいな、と思うけれどなんとなくチケットを取るのが邪魔くさい。きっと講釈するところとかおもしろいと思うんだけど。うー。

今回は一人だったのでおとなしく帰った。えらい。

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2006. 1. 25

カレーは中華か?

肉まんより温もる

本日中華まんの日
学校帰りのえいじに肉まん買ってきてとお願いしたらキーマカレーまんを買ってきてくれた。一応中華まんの中にカレーまんも入るんだろうけど、カレーは中華なのかとひっかかる。
ぬくもったからまぁいいか。

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2006. 1. 24

痩せゆく伊右衛門

うらめしや

我が家の寒さで痩せ衰えてしまった伊右衛門様。
哀れな…。

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2006. 1. 23

今日のおやつ

スーパーに行ったらおじいちゃんが二人(別々)、和菓子コーナーでうろうろ。
至極真剣。
白ごま団子と黒ごま団子をを見比べてみたり、草餅を持ち上げてみたり、みたらし団子の餡が多めなのを探してみたり。今日のおやつなんだろうなぁ。
なんとなくつられて白ごま団子を買って帰った。

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2006. 1. 22

コタツの立場

コタツを置いている部屋よりも布団を敷いている部屋の方が日当たりも良く暖かそうだったので、布団をコタツ代わりにしてえいじは勉強、私は読書。
余計な物を置いていないので勉強も読書もはかどった。
しかもコタツよりもぬくい。

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2006. 1. 21

1本でもバス

えいじとおでかけ。
"歩いてるうちにタクシーを見つけたら、そこから乗りましょう" と、適当なことを言って歩き出したのだけれど住宅街を流すタクシーがそうそういるはずもなく。目的地まではたぶん徒歩1時間…。"やっぱり家にタクシー呼ぶべきだったんじゃ…" と思ってももう遅い。
寒いね、遠いねとうつろな目をしてよろぼい歩く。スニーカーなら楽だったんだろうけど、なぜか前日に靴紐が切れてしまったので先のとんがったお洒落靴(自分で言うな)を履いてとぼとぼ。
すると、目の前にバス停が!!!
"乗れる?乗れる?どこ行き?"
目的地の近くまでは行くみたいだけど、なんでしょうこの真っ白な時刻表。
「1時間に1本だって……」
どこの田舎ですか?ここが田舎ですよ。
ガックリしながらとりあえず時間を確認しようとすると隣でえいじが
「バス来たよ!」

田舎なんて言ってごめんなさい。ありがとう阪○バス。

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2006. 1. 20

こねこね

なんとなく胃の調子が悪いなぁと思いながら挽肉をこねる。
身体の調子が悪いと頭もまわらずメニュー変更ができない。
胸焼けしながらハンバーグ。
どうなんだ、それ。
突っ込み所の多い毎日。

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2006. 1. 19

欲張りすぎた

しかも型にくっついた…

生地を入れすぎてくっついた。
これはこれでかわいいじゃないか、と自分を慰める。
ほら、たこ焼きみたいだよ、、、

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2006. 1. 18

夜のピクニック


夜のピクニック

新潮社
恩田 陸
¥1,680 (定価:¥1,680)

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本屋大賞の候補になった時に嫌がらないで読めばよかった。
久しぶりに残りページを確認して "まだ半分ある" と嬉しくなった本。
大賞納得。いまさらだけど。
いいなぁ高校生。いいなぁ青春。いいなぁ歩行祭。

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2006. 1. 17

友達

昨日、路地で個性的なメガネ(かなり大きな真ん丸のレンズ)のおばあさんに会った。ポカッと口を開けて見てしまった気まずさを隠そうと、つい会釈をする。しかも帰り道でもう一度会ったのでまたお互いに会釈を。
そして今日、また会った。
個性的「こんにちは」
私「こんにちは」
着実に距離は縮まっている!
このまま会い続ければ茶飲み友達になる日も近い…?

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2006. 1. 16

末は博士か

えいじの学校始まる。
忙しくなるなぁって言いながら嬉しそうなのがいい感じ。
いっぱい勉強してかしこくなるんだよ(母気分)。

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2006. 1. 15

グワシ

昨日の夜。
ニュースを見ていたらえいじがキャスターの髪型が変だと言い出す。
確かにガチガチに固めていて前髪もパツンとまっすぐで何て言うか…
「まことちゃん?」
「ホント、まことちゃんっぽいねー」
と、言った途端画面は中継に切り替わり、出てきたリポーターがひとこと。

グワシが

………???

共産党の不破氏の話だった。あぁ。

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2006. 1. 14

THE有頂天ホテル

「THE有頂天ホテル」を観にえいじと雨の中てくてく。
あまり期待しすぎないように、と言い聞かせていたのにオープニングが流れてキャストを見た途端ソワソワしてしまう。ものすごく豪華。大好きなあの人この人がどんな役を演じるのか…。

で、観たのですけれども。結局オープニングのドキドキが一番の盛り上がりだったかも…。
いや、面白かったんだけど笑いが弾ける!まではいかず。帰り道で「あれおもしろかったねー」「あの人よかったねー」と部分部分の楽しかった話は出るけれど全体としてはどうも盛り上がりに欠けていたような。
おもしろかったんだけどなぁ。伊東四朗の白塗りも角野卓造の跳ねっぷりも津川雅彦の顔が映るかどうかのドキドキも。いっぱいあったのになぁ。もうちょっと何かが欲しかった~。年々欲張りになる。
やっぱり期待しすぎたんだろうなぁ私。うーん。

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2006. 1. 13

えいじ、学校へ

学校のスタートは月曜日からだけど、日本独自コースがあるのでとりあえず学校へ。
リハビリリハビリ。今週末で冬休みも終わり。休みなしの長~い一年の始まりです。
(書いていて嫌になった…)
ファイトーえいじー。

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2006. 1. 12

ぐったり

さすがに疲れたらしく、洗濯だけして眠る。
今頃湯あたり?いや、それはないだろ。

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2006. 1. 11

小原庄助さん

朝日がまぶしい

朝起きて大浴場。食事をして部屋の露天風呂。上の写真は部屋の露天風呂から見た朝日。
"朝寝朝酒朝湯が大好きでそれで身上つぶした~♪"
と、とりあえず歌ってみた。
今日は早起きで今は禁酒中だけど全部大好きなのは庄助さんと一緒だ。
そのうち私もつぶすか。

帰りにえいじが行きにも見た赤穂浪士の絵をまた見ながら
「なんかいっぱいいるんよね、42士?」と言い出す。
…少ない。
顔色を窺いながら人数をアップさせてみるえいじ。
えいじ「45?」
私「まだ少ない…」
えいじ「48?」
私「…多いわ!」

赤穂の人、本当にごめんなさい。

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2006. 1. 10

おなかびっくり

入れ物楽しい

丸一日まともな物の入っていなかったおなかにこれらのものが吸い込まれていったわけですよ。どうなのよそれって。
↑とりあえず、前八寸。

大根は梅で染めてありました
お造り。かわはぎと生ウニがおいしい。

底にはタケノコ
焚き合わせ。百合根ごろごろ。

ついでに付け合わせのじゃがいもも横取り
フィレステーキ。(えいじ注文)一切れ横取り。なかなかいい味。

網焼きがいいなぁ
伊勢エビ。(私注文)ちょっと甘かった。単純に焼いただけの方がおいしかったと思う。

出汁が不思議な味
クエ鍋。初めてのクエ。

かなりおいしい!
牡蠣フライ(抹茶塩で)。えいじ感涙の一品。

だんだん辛い
茶碗蒸し(白子入り)。とってもなめらか。でもちょっと量が多い。

意外とあっさり
抹茶ババロア。

これにごはんと味噌汁(鰤入り)、香の物。ごはんはほんの少しにしたけれど完食しましたー。のこらずぺろり。
ごちそうさまでした。
病み上がり?ナンノコトデスカ?

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潮彩きらら 祥吉

部屋からの眺め

へっへ。いってきました☆
朝起きたら平熱に戻っていたので、夜には食欲も戻るだろうと期待して赤穂の
「潮彩きらら 祥吉」
へ。

JR赤穂駅に到着。えいじが「変な絵がいっぱいあるー」というので見てみると、赤穂浪士の絵。
おーい。
私「え。赤穂浪士やん」
えいじ「へー。一人ずつ名前ついてたんだ」
私「…」
怖いよ怖いよ。とんでもない人がいるよ。

気を取り直して旅館へ向かう。

オムロンのマッサージ椅子があった!

部屋は最上階7階の露天風呂付きの部屋。部屋の露天風呂が温泉でないのは聞いていたけれど、お湯も自分で入れるタイプだったのにはちょっと驚く。溜まるまで時間がかかるかな、と思ったけれどそれほどでもなくホッ。
とりあえず6時の食事までの時間、大浴場へ。海と夕日を見ながら手足を伸ばすと、昨日までの風邪が嘘みたい。あはは。健康ってありがたい。
3連休の後の平日なので、ほとんど貸し切り。備え付けのマッサージ用塩も使い放題デス。(結構これを楽しみにしている)
お風呂に入るといい具合におなかも減ってきた。見てこの順調な快復!
食事は別エントリーで。

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2006. 1. 9

37.7℃

突然、風邪。
珍しく胃にきてしまって食事ができない。
えいじにすりリンゴを作ってもらうも、果汁しか飲めず。
固形物が怖い。
明日は温泉へ行く予定。どうなる私。

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2006. 1. 8

ゴメンネ

巨大デコポン

祖母よりデコポン(10個)とリンゴ(18個)が届いた。
大量。そして立派。
入っていた手紙を読む。
珍しく便箋の半分あたりで終わっていると思ったら
「誰か来たようです、ゴメンネ」
と括ってあった。
来客か、、、って電話じゃないんだからおばあちゃん。

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2006. 1. 7

文明の憂鬱


文明の憂鬱

新潮社
平野 啓一郎
¥460 (定価:¥460)

Amazon 詳細ページへ


なんか小難しそうだ、と思って敬遠していた平野啓一郎。
エッセイなら読めるかも、と思って購入。
まだほんの少ししか読んでないけど意外に好み。

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2006. 1. 6

ケケケ

寿司屋へ。
年末行ったときには好きなネタがほとんど切れていたので、17時に行く。
「フグあるね」
「あるね」
そりゃあるだろう。
ぶりとろも生牡蠣もちゃんとあった。快調に皿を積み重ねる。今年も胃は元気。
結局えいじ、最後のフグも注文。
19時以降に来た人、フグ売り切れでくやしかったでしょうね。ケケケ。(悪者)

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2006. 1. 5

鉄道員なのに

怠けが染みついてしまった体に鞭打つため、モスバーガーまでの散歩を提案。
(行き先が行き先だけど、片道30分かかるから運動にはなる)
歩き出してしばらくした頃、目の前にほこりが落ちてきた。
一つまた一つ。
雪だよ、おい。
私「まさか雪」
えいじ「たぶん雪」
言ってる間に頭もコートも真っ白。さっぶい。
ちょっと寒くなるとすぐに "雪国の人が無口な理由が分かるよね" という会話になる弱い私たち。口開くと寒い寒い。でもこんなものじゃないんだよねー。その寒さを想像するだけで高倉健のような厳しい目つきになる。雪国の男って感じか?
…しまった!高倉健は福岡出身だよ!
あぁ、鉄道員のイメージか…。

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2006. 1. 4

お土産

どれから食べよう…

えいじ、新年会へ。
私、引き続き寝正月。
帰ってきたえいじがお土産をくれた。
"このままではマズイと思いながらも突き進んでしまう人間の複雑さよ…"
とかなんとか言いながら食べる食べる。

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2006. 1. 3

帰還

食い倒れ実家ツアーより帰還。
増えてる…本当に増えてるよ!
(何がかは聞いてはいけません)
あな恐ろしや恐ろしや。

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2006. 1. 2

食い倒れ実家ツアー

朝から餅を食べ過ぎ、さらに昼にはなぜか赤飯が出て追い打ちをかけ、晩はすきやきを食べ過ぎた。あと、夜にはアイスとデコポンを食べました。
実家って本当に怖い。
自制心のなさも怖い。
今年もフル稼働だよ、私の胃。

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2006. 1. 1

MANMA MIA!再び

去年の春予約していたチケットで元日から『マンマ・ミーア!』
少し端だったけど、前から5列目で表情もよく見えてかなりいい席~。
席が前の方だったせいか元日だったせいか(たぶん両方)、アンコールになった途端周りは総立ち。初めてではないな、という皆の反応スピードに少し圧されながらも楽しんできました。いやはや今年はいい年になりそうだ。
なんてったって…(しつこい)

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ワンダフル2006

明けましておめでとうございます。
なんだか今年はいい年になりそう。
なんてったって(巨泉?)ワンダフル…。
こんな調子で、戌年の今年もよろしくお願いしまーす。

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