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2005. 11. 30
老いらくの恋
朝刊に "きょうはシルバーラブの日" と載っていた。
1948(昭和23年)のきょう、歌人で66歳の川田順が39歳の教授夫人と家出。川田の詩「墓場に近き老いらくの恋は、怖るる何ものもなし」から「老いらくの恋」が流行語に。
<2005年11月30日毎日新聞14版18面より抜粋>
なんだ大した年の差じゃないな、と一瞬思ったけど
…10年後くらいに60代の人と恋?む。
半世紀経った今でも十分にスキャンダラスだ。
投稿者 ERI : 2005年11月30日 23:00
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コメント
シルバーラブって言われたら、でもさぁ。両方とも年寄りなイメージにならない?
そうでもない?私の勝手な解釈?
でも。確かにスキャンダラスですね。
投稿者 saiki : 2005年12月 2日 13:50
言われたらそうかも。シルバー同士の恋な感じ。
まだ老いていないせいか老いらくの恋ってすごく魅力的な気がする。
怖るる何ものもなしってすごいよね。
あ、でも若い時は若い時で怖るる何ものもなし、なのかも。
投稿者 エリコ : 2005年12月 5日 00:43