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ロング・エンゲージメント
心の友(!)が「ロング・エンゲージメント」の試写会に誘ってくれたのでうきうきでかける。(見慣れてきた書き出し)毎度誘っていただきかたじけない。
試写会まで時間があったので、てりやきバーガーを食べながら生クリームへの愛について語ったり、ロッテリアの予約席について想像の翼をはばたかせたりする。おかしい。
感想など続きに
「あの電信柱まで自転車のペダルを漕がずに行けたら、明日のテストは百点!」とか「このゴールを決めたら彼は私のことが好き!」みたいな(あくまでみたいな)ことばっかり考えている主人公(アメリのオドレイ・トトゥ)。かわいかったり鬱陶しかったり。
巨匠セバスチャン・ジャプリゾ(私は知らない…)の小説が原作の映画史に残る全く新しい愛のミステリーという謳い文句だったけれどミステリーという感じはあまりしなかった。人名が覚えられなくてついていけなかったせいかも…。だめだめやん。
原作読んだらおもしろいのかなー。フランス映画への謎は深まるばかり。映像はやっぱりオシャレなんですけども。
投稿者 ERI : 2005年2月15日 23:59
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またまた試写会。
久しぶりにはがき書いたら当たりました。
やっぱりハガキのほうが率がいいヨネ。
1名さ... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2005年2月19日 00:55
コメント
なぜ感嘆符なのか。ナゾを抱きつつ。<心の友(!)
もっと見慣れるぐらい誘えるようにがんばるよ。
ナカナカ難しいけれど。
で、やっぱりフランス映画おかしいよね。
アメリちゃん。確かにかわいいけど、鬱陶しいとこあるよね。
なにかたくらみすぎてる気がして私は微妙に怖かった。
しかし本当にこの映画意味がわからなかったっす。
フランス映画はいつも肩透かしを(良くも悪くも)喰らわせてくれるよな気がするんですが、
今回も例外なくへっ?って気分でした。
生クリーム語り面白かったです。楽しかった。
ロッテリア予約席もね。札が3枚も合ったのが一番不思議さ。
そんなに頻繁に予約が入るのか?
投稿者 心の友 : 2005年2月17日 23:53
感嘆符。それは照れ隠し。
フランス映画わからないー。
数観たら分かるのかなぁ。なかなか観る気になれないけど…。
雰囲気は好きなんだけどなー。
今度、一緒に生クリーム立て方変えて食べよう。私はやっぱり八分立てが好きかな。
投稿者 エリコ : 2005年2月18日 01:23