ボーン・スプレマシー
心の友(!)が「ボーン・スプレマシー」の試写会に誘ってくれたのでいそいそでかける。(どこかで見た書き出し)
開場時間まで余裕があったので近くでお茶をしながら「スプレマシーってなんだろね」という話をする。前日に気になって調べたくせに思い出せない私。
至上、とかだったような…。至上のボーンくん?訳分からん。exciteで調べて発音も聞いたのに。とりあえずexciteの真似して発音を繰り返したりする私。
「すぷれましーすぷれましーすぷれましー…」(妙に早く繰り返していたのを忠実に再現)
斜め横に座っていた人がこっちを見て笑っていた気がしたけど気がしただけだと思いたい。
続きに感想など
主人公が記憶喪失なのは前作から引き続いてのことらしい(どうして伝聞かってそれは前作を見ていないから)。
設定は前作から二年後。入り口でもらったチラシに恋人が殺されると書いてあったのでいつ死ぬか気になってハラハラ。そしてあっさり死ぬ。おーい。
その後、ボーン逃げる。ボーン戦う。ボーン覗き見。ボーン逃げる…(繰り返し)
感想:スパイって大変だなぁ。(いいんかなそんな感想で)
でも前作見てないわりにかなり楽しめました。単純におもしろかったー。ありがとう心の友よ。
ただ、やっぱりロシアで女の子に会いにいくのはどうなんだろうと思うわけです。あれはだめだよー、ボーン。
3作目作られたらまた試写会で行きたいものです(三部作らしい)。私もハガキ出そうっと。
あ、そうそう。スプレマシーの意味。(ココ)
結局いまいちわからないやー。
投稿者 ERI : 2005年1月21日 23:59
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://pam-ya.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/418
このリストは、次のエントリーを参照しています: ボーン・スプレマシー:
» ボーンスプレマシー from サイキ、サイキン
観てきました。試写会だけど。
前作もレンタルして下準備はばっちり。
しかし認知度は、記憶喪失のスパイが
逃... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2005年1月23日 02:26